カテゴリー: 鉄道

古いレンズの映しだすもの

2026-06-08 上神梅の駅でMINOLTA MC …

初夏のわ鐵

2026-05-17 花の時期を過ぎて明るい日差しの中の…

花の駅へ

備忘録:早春のわ鐵、光と音を調律する小旅行 疲れが溜まっ…

最後の別れに間に合った

3・15という数字は、鉄道ファンにはどこか胸騒ぎを覚えさ…

早春のわ鐵

沿線では梅が満開となり、山の色も芽吹きの色を含んだ柔らか…

鉄道写真の本質

鉄道写真の本質──公共空間としての鉄道と、その周縁にある…

非電化区間の役割

今日は阪神・淡路大震災が発生した日である。 八高線への導…

八高線HB-E220に初乗り

八高線、変革の鼓動。HB-E220系初乗りと享保の遺構を…

変わりゆく鉄道と自分史

八高線キハ110系に寄せて 鉄道はA点からB点まで人や荷…

八高線、鉄路をつなぐ時間軸

静寂に眠る動脈の記憶 ― 八高線、鉄路のバトンをつなぐ時…

九州建築紀行

歴史の重層と様式の継承を巡る備忘録 職場の研修旅行で、久…

デジタル機器の個性

今日は、二種類の高倍率ズームレンズを携えて「しなの鉄道」…

終着駅の夕陽

門司港駅はずっと訪れたかった駅だ。終端駅は、結節点として…

わ鐵沿線を辿る、菊と名残の紅葉

11月が終わる。母の入院でぽっかり空いた時間を家事で費や…

去りゆくものへ 

11月に入り、喪中の知らせのハガキが連日届く。年賀状のや…

信州の鐵旅(帰路)

帰路、再びバスに乗って木曽福島駅に向かう。午後三時だとい…

信州の鐵旅(赤沢森林鉄道)

信州の鐵旅は、赤沢森林鉄道に乗るための旅程である。もちろ…

信州鐵旅(往路)

赤沢森林鉄道のある森が紅葉の終わりを告げているという情報…

わ鐵の秋 

ローカル線が語る近代史と紅葉の旅 「わ鐵」とはわたらせ渓…

忙中閑あり

あわただしい休日だったが・・しっかり撮り鉄もこなす。 朝…

小諸散策

なかなかできない一日旅。気温が下がってきたのでとにかく出…

秋の山里の211系

今日は「TRAIN SUITE 四季島」に渋川市の第一利…

久しぶりの撮り鉄

撮り鉄の間では国鉄時代の車両が続々と廃車になり、送り鉄と…

C56 44が語るもの

C56 44が語るもの 大井川鐵道を走る蒸気機関車C56…